野菜連作障害事例 個別データ
調査地域
愛媛県
周桑地域 (東予市・丹原市・小松市)
対象作物
イチゴ
品種:宝交早生
作型
促成
作付面積:28.1ha
土壌条件
田
一部低湿
作付体系
イチゴ−イチゴ
イチゴ−メロン−イチゴ
連作年数:8〜10年
被害程度
+(4.0ha)
被害の原因
萎黄病
根腐萎ちょう症
行われた対策
苗床消毒(一部)
病株除去
太陽熱処理(たん水)
ハウス移動(効果大)
残された問題
無病苗の確保
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