野菜連作障害事例 個別データ

調査地域 京都府
丹後 丹後砂丘地
対象作物 スイカ
品種:富士光
作型 普通
作付面積:40ha
土壌条件
砂丘
作付体系 スイカ−チューリップ
連作年数:33年
被害程度 ++(20ha)
被害の原因 急性萎ちょう症
行われた対策 接ぎ木 (新土佐カボチャ)
土壌消毒 (クロルピクリン)
残された問題 台木の影響による品質劣化対策

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