野菜連作障害事例 個別データ

調査地域 大阪府
南河内地域 (富田村市・河内長野市・羽曳野市
太子町・河南町・千早赤阪村・狭山町)
対象作物 イチゴ
品種:宝交早生
作型 半促成・トンネル・露地
作付面積:100ha
土壌条件
砂壌土〜しょく壌土
作付体系 水稲−イチゴ
連作年数:10〜30年
被害程度 ++(約90ha)
被害の原因 萎黄病
ウイルス
行われた対策 優良健全苗の導入
土作り
残された問題 効果的な土壌消毒

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