野菜連作障害事例 個別データ

調査地域 和歌山県
那賀及び和歌山地域 (打田町・貴志川町・和歌山市 他)
対象作物 イチゴ
品種:宝交早生
作型 促成〜半促成
作付面積:70ha
土壌条件
乾田
作付体系
連作年数:8〜15年
被害程度 +(約15ha)
++(約15ha)
被害の原因 萎黄病
土壌の理化学性の悪化
行われた対策 無病苗の確保
本ぽの太陽熱土壌消毒
有特物の投入
残された問題 無病苗の確保
抵抗性品質の育成

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